東関清真大寺

西寧市東関の東大街路の南側に位置する青海地区最大規模のイスラム寺院。創建は明の洪武年間(1368-98)。普段でも三千人もの信者が参拝に訪れている。20世紀になり、三度にわたる大規模な拡張工事が行われ、現在の規模になった。寺のメインは単檐入母屋造りの大殿。正面に八本の赤い柱が立つ。広さは1100平方メートルで、五千人の礼拝者を収容できる。
中国語名:
东关清真大寺(dōng guān qīng zhēn dà sì)
中国語名の読み方:
ドン グァン チン ジェン ダー スー
英語名:
Dongguanqinzhensi

東関清真大寺の写真

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